2009年12月15日

妹は"自称"魔法使い - 進行イメージ

画面イメージ固め中ですこんばんは!

今回は画像が多いのと、ただの制作工程なので続きに格納。

※全てイメージラフ状態なので、期待には全く添えません。
「あ、俺制作工程好きなんだよ!」
という方にお勧めな記事となります!

少しでも楽しんで頂ければ!\七色(妹)の逆レイプ!/
七色
ついでに顔をどうするか、ここで決めました!
可愛い子は何を着ても可愛いと言いますが、かわいい子はラフの時点でもうかわいい!
この子は化ける!

\まさかの追加……!/
七色2
このシーンでは逆レイプということも有り、本能を理性で抑える主人公を、妹である七色がなまめかしくもどこか無邪気に誘惑してくる
――というシチュなので、気付いたら追加していました!
どうしても入れたかった、今は後悔していません!

\お風呂三人きゃっきゃうふふ/
三人お風呂
ひょんなことから三人でお風呂に入ることになった主人公。
射精のしゃの字も知らない二人、そんな少女達が物珍しそうに主人公のいちもつに手をかける。
「うわっ、クラスの男子とちがう!」
そんな危険な台詞を吐きながらも、まるでおもちゃのように主人公の肉茎をぐにゅぐにゅと揉みしだく二人。

その触感に耐えきれず徐々に肥大化していく主人公の亀頭。
「くすぐったいから止めてね」
主人公のそんな言葉を聞いた七色と文ちゃん、少女達の口元がにぃーっとつり上がる。

わっふるわっふる!

このシーンでは仕返しとばかりに、主人公の両手が少女達の小さな桃へと向かっていきます。
なのでどうしてもおしりを強調したく、水面からちょこんと顔を出すおしり――というのをやってみる予定です!
湯船に浮かぶ小桃! エロいです。
ここでの他の見所はほっぺた、二人の顔が近いのでほっぺた同士がぶつかってぷにゅっとなったりする"予定"です!

\またもや追加!/
文ぱい
前述したお風呂シーンでは、文ちゃんのそのふくよかな胸に話の焦点が向かったりもします。
最初は先ほどのレイアウトで触らせようとしていたのですが、ロリ巨乳が好き過ぎて追加してしまいました!
好きこそものの上手なれ、好きだと労力とかそんなの度外視してしまいます!

ちなみに私は貧乳も好きです、大好きです。
崖からロリぺったんとロリ巨乳が落ちそうになっていたのなら、私は迷わず二人とも助けて自分が落ちます!
えらべない!

\肉体ちぇっく!/
肉体ちぇっく
友人にプロットを見せて「こわい……」
そう言われたシーンがここです。
一見すると何も怖いことなんて無いシーンなのですが、ここは少々精神的有害シーンです!
本編をおたのしみに!

ここではまつげと頬だけで表情を再現してみる予定です。
結構伝わってくるものですよね、この角度での表情は。

ついでに肌色模索しつつ肉体ちぇっく!
描き慣れていない構図はこうやってラフの時点でチェックをし、おかしい箇所を描き直していきます。
地道ですが地道が売りのサークルなので、そこのところは宜しくお願いします!

それにしても現時点で、この他にもまだ7シーン有るんだ……。
現時点で……そう、現時点で!
まだレイアウトの最終チェックが5割なのですが、既に基本絵2枚増えましたからね!

予想ではこれに基本絵というか、シーンが1つねじこまれます。

毎作心骨燃え尽きよう
そこに入れたいシチュがある

LittleSprout - pami
posted by pami at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(絵あり)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/34203905
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック